「成人期てんかんの特色」目次


1.成人期てんかんの特色 (2003年4月号)

2.運転免許について (2003年5月号)

3.てんかんと障害 (2003年6月号)

4.病名告知、自分の病気を隠しますか? (2003年7月号)

5.外来通院公費負担(32条)制度について (2003年8月号)

6.フリーターについて (2003年9月号)

7.親と子の関係 (2003年10月号)

8.医師と患者の信頼関係 (2003年11月号)

9.てんかんに合併する心の問題:幻覚症状について(2003年12月号)

10.てんかんに合併する心の問題:幻覚・妄想症状について(2004年1月号)

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11.てんかんに合併する心の問題:もの忘れについて(2004年2月号)

12.てんかんに合併する心の問題:うつ病について(2004年3月号)

13.てんかんに合併する心の問題:不安とパニック(2004年4月号)

14.てんかんに合併する心の問題:強迫性障害(2004年5月号)

15.てんかんに合併する心の問題:偽発作(その1)(2004年6月号)

16.てんかんに合併する心の問題:偽発作(その2)(2004年7月号)

17.てんかんに合併する心の問題:偽発作(その3)(2004年8月号)

18.てんかん発作の誘因(2004年9月号)

19.反射てんかん。その1.光過敏てんかんについて(2004年10月号)

20.反射てんかん。その2.びっくりてんかんについて(2004年11月号)

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21.反射てんかん、その3.複雑な精神活動で誘発される特殊なてんかんについて(2004年12月号)

22.反射てんかん、その4.複雑な精神活動で誘発される特殊なてんかん(意思決定てんかん)について(2005年1月号)

23.反射てんかん、その5.音楽てんかんについて(2005年2月号)

24.てんかんと合併する学習障害 (2005年3月号)

25.注意欠陥多動症候群(ADHD) (2005年4月号)

26.広汎性発達障害(自閉症) (2005年5月号)

27.発達障害者支援法、てんかん患者は救われるか? (2005年6月号)

28.「不器用さ」について考える(2005年7月号)

29.「こだわり」について考える(2005年8月号)

30.「こだわり」 数珠の功徳 (2005年9月号)

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31.薬物療法の基本・「押してだめなら引いてみよ」 (2005年10月号)

32.病気を受け入れるには時間がかかる (2005年11月号)

33.障害者と親、夫婦の危機 (2005年12月号)

34.女性生理とてんかん発作との関係 (2006年1月号)

35.女性生理と精神症状との関係 (2006年2月号)

36.てんかんと性同一性障害 (2006年3月号)

37.打たれ強くなれ (2006年4月号)

38.心的トラウマ(PTSD)(2006年5月号)

39.てんかんの原因、遺伝について (2006年6月号)

40.てんかんの原因、遺伝について その2 (2006年7月号)

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41.てんかんの原因、皮質形成異常について(2006年8月号)

42.てんかんの原因、海綿状血管腫 (2006年9月号)

43.てんかんの原因、頭部外傷 (2006年10月号)

44.てんかんの原因、脳腫瘍 (2006年11月号)

45.てんかんの原因、脳炎後遺症 (2006年12月号)

46.抗うつ薬が危ない (2007年1月号)

47.強力抗精神病薬が危ない (2007年2月号)

48.フェノバルビタールの副作用、知らないと損をする (2007年3月号)

49.フェニトイン(商品名アレビアチン、ヒダントール)の副作用、知らないと損をする(2007年4月号)

50.カルバマゼピン(商品名テグレトール)の副作用、知らないと損をする(2007年5月号)

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51.バルプロ酸(商品名デパケン、バレリン、セレニカ)の副作用、知らないと損をする(2007年6月号)

52.ゾニサミド(商品名エクセグラン)の副作用、知らないと損をする(2007年7月号)

53.エトサクイシミド(商品名ザロンチン、エピレオ)の副作用、知らないと損をする(2007年8月号)

54.クロナゼパム(商品名リボトリール、ランドセン)の副作用、知らないと損をする(2007年9月号)

55.知っていますか?医薬品等による被害救済制度(2007年10月号)

56.知っていますか、脳波検査のウソとホント(2007年11月号)

57.知っていますか、CT検査について(2007年12月号)

58.知っていますか、MRI検査について(2008年1月号)

59.知っていますか、脳磁図について(2008年2月号)

60.知っていますか、SPECT(スペクト)について(2008年3月号)

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61.知っていますか、PET(ペット)について(2008年4月号)

62.知っていますか、NIRS(ニルス)について(2008年5月号)

63.知っていますか、知能検査について(2008年6月号)

64.知っていますか、ウエクスラー式記憶検査について(2008年7月号)

65.知っていますか、前頭葉機能検査について(2008年8月号)

66.知っていますか、人格検査について(2008年9月号)

67.知っていますか、けいれん発作への対応(2008年10月号)

68.知っていますか、もうろう状態への対応(2008年11月号)

69.救急車を呼びますか。―その1(2008年12月号)

70.発作への対応・日本てんかん学会の取り組み(2009年1月号)

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71.治りやすいてんかんと治りにくいてんかん(2009年2月号)

72.治りやすいてんかんと治りにくいてんかん 2(2009年3月号)

73.治りやすいてんかん「特発性全般てんかん」(2009年4月号)

74.「症候性部分てんかん」(2009年5月号)

75.症候性部分てんかん(前頭葉てんかん)(2009年6月号)

76.症候性部分てんかん(後頭葉てんかん)(2009年7月号)

77.症候性部分てんかん(頭頂葉てんかん)(2009年8月号)

78.認知症と間違われたてんかん(2009年9月号)

79.パニック障害と間違われたてんかん(2009年10月号)

80.統合失調症と間違われたてんかん(2009年11月号)

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81.偽発作と間違われたてんかん(2009年12月号)

82.過去の記憶を失った女(2010年1月号)

83.逆行性健忘症(2010年2月号)

84.全生活史健忘(2010年3月号)

85.新薬 ガバペン(2010年4月号)

86.新薬 トピナ(2010年5月号)

87.新薬 ラミクタール(2010年6月号)

88.臨床てんかん学の最近の進歩・てんかんの新しい分類(2010年7月号)

89.てんかん最前線:てんかんの診断ガイドライン(日本てんかん学会編)(2010年8月号)

90.てんかん最前線:点頭てんかんとウエスト症候群(日本てんかん学会ガイドライン)(2010年9月号)

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91.てんかん最前線:光感受性てんかんの診断・治療(日本てんかん学会ガイドライン)(2010年10月号)

92.てんかん最前線:内側側頭葉てんかんと手術適応に関する日本てんかん学会のガイドライン(2010年11月号)

93.てんかん最前線:成人てんかんの精神医学的合併症に関する診断・治療~日本てんかん学会のガイドライン(2010年12月号)

94.てんかん最前線:心因性非てんかん性発作(いわゆる偽発作)に関する診断・治療ガイドライン –日本てんかん学会編– (2011年1月号)

95.てんかん最前線:小児てんかんの包括的治療ガイドライン –日本てんかん学会編–  (2011年2月号)

96.てんかん最前線:小児てんかんの治療終結のガイドライン –日本てんかん学会の取り組み–  (2011年3月号)

97.てんかん最前線:成人てんかんにおける薬物治療ガイドライン –日本てんかん学会の取り組み–  (2011年4月号)

98.てんかん最前線:成人てんかんは本当に治りうるのか? ―成人てんかんにおける薬物治療終結ガイドライン –日本てんかん学会の取り組み–  (2011年5月号)

99.てんかん最前線:高齢者のてんかんに対する診断・治療ガイドライン –日本てんかん学会の取り組み–  (2011年6月号)

100.てんかん最前線:てんかんを持つ妊娠可能年齢の女性に対する治療ガイドライン –日本てんかん学会の取り組み– (2011年7月号)

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101.てんかん最前線:てんかんを持つ妊娠可能年齢の女性に対する治療ガイドライン –日本てんかん学会の取り組み–  その2 (2011年8月号)

102.てんかん最前線:新規抗てんかん薬を用いたてんかんの薬物治療ガイドライン –日本てんかん学会の取り組み– (2011年9月号)

103.てんかん外科の適応に関する指針 –日本てんかん学会の取り組み– (2011年10月号)

104.てんかん最前線――新皮質てんかんの外科治療ガイドライン –日本てんかん学会の取り組み– (2011年11月号)

105.てんかん最前線―迷走神経刺激療法と刺激装置植え込み術に関するガイドライン –日本てんかん学会の取り組み– (2011年12月号)

106.てんかん最前線―成人の初発けいれんに対するガイドライン–日本てんかん学会の取り組み (2012年1月号)

107.アメリカより最新情報――エイズとてんかん(2012年2月号)

108.アメリカより最新情報――てんかんを持つ女性の妊娠・出産はほんとに大丈夫か?(2012年3月号)

109.あなたはどの科を選びますか(2012年4月号)

110.突然の不慮の事故(2012年5月号)

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111.発作頻発と発作重積状態(2012年6月号)

112.発作の裏にある脳の病気:その1「痙攣性疾患」と「てんかん」の違い(2012年7月号)

113.発作の裏にある脳の病気:その2  進行性ミオクローヌスてんかん(特にDRPLAについて)(2012年8月号)

114.発作の裏にある脳の病気:その3   手がふるえる遺伝性てんかんBAFME(良性成人型家族性ミオクロ―ヌスてんかん) (2012年9月号)

115.発作の裏にある脳の病気:その4  ヨーロッパのある地域に多く日本では少ない進行性ミオクローヌスてんかん(特にウンベリヒト・ルンドボルグ病)について) (2012年10月号)

116.発作の裏にある脳の病気:その5  進行性ミオクローヌスてんかん(特にミトコンドリア脳筋症について)(2012年11月号)

117.発作の裏にある脳の病気:その6 プリオン病について (2012年12月号)

118.発作の裏にある脳の病気:その7 認知症とてんかんについて(2013年1月号)

119.発作の裏にある脳の病気:その8 脳梗塞とてんかんについて(2013年2月号)

120.発作の裏にある脳の病気:その9 脳出血とてんかんについて(2013年3月号)

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121.発作の裏にある脳の病気:その10 脳腫瘍とてんかんについて(2013年4月号)

122.発作の裏にある脳の病気:その11 脳外傷とてんかんについて(2013年5月号)

123.発作の裏にある脳の病気:その12 舞踏病とてんかん「発作性運動誘発舞踏アテトーゼ(PKC)」について(2013年6月号)

124.発作の裏にある脳の病気:その13 一過性脳虚血(TIA)(2013年7月号)

125.発作の裏にある脳の病気:その14 ハンチントン舞踏病(2013年8月号)

126.発作の裏にある脳の病気:その15 脳炎・脳膜炎(特に無菌性脳膜炎について)(2013年9月号)

127.発作の裏にある脳の病気:その16 脳炎・脳膜炎(特に細菌性髄膜炎、重篤化しやすく緊急治療が早期に必要(2013年10月号)

128.発作の裏にある脳の病気:その17 脳炎・脳膜炎(特に辺縁系脳炎)について(2013年11月号)

129.発作の裏にある脳の病気:その18 代謝性疾患の1つ、低カルシウム血症について(2013年12月号)

130.発作の裏にある脳の病気:その19 代謝性疾患の1つ、水中毒(低ナトリウム血症)について、テグレトールが危ない(2014年1月号)

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131.発作の裏にある脳の病気:その20 代謝性疾患の1つ、高アンモニア血症。抗てんかん薬のバルプロ酸が危ない(2014年2月号)

132.発作の裏にある脳の病気:その21 中毒性疾患の1つ、脱法ハーブ(2014年3月号)

133.発作の裏にある脳の病気:その22 アルコール依存症(2014年4月号)

134.発作の裏にある脳の病気:その23 精神科治療薬とてんかん発作(2014年5月号)

135.発作の裏にある脳の病気:その24 肝心(肝腎)な話(2014年6月号)

136.発作の裏にある脳の病気:その25 脳の奇形(2014年7月号)

137.発作の裏にある脳の病気:その26 脳の奇形(2014年8月号)

138.発作の裏にある脳の病気:その27 神経皮膚症候群の一つ、結節性硬化症(2014年9月号)

139.発作の裏にある脳の病気:その28 神経皮膚症候群の一つ、スタージ・ウエバー症候群(2014年10月号)

140.発作の裏にある脳の病気:その29 神経皮膚症候群の一つ、レックリングハウゼン病 (2014年11月号)

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141.発作の裏にある脳の病気:その30 低酸素脳症(2014年12月号)

142.睡眠不足はてんかん発作を誘発する(2015年1月号)

143.寝ぼけとよく似ているてんかん発作(2015年2月号)

144.これてんかん発作?あるいは睡眠時異常行動症?(2015年3月号)

145.ムズムズ足症候群(2015年4月号)

146.金縛り現象(2015年5月号)

147.てんかん発症と年齢-1-  65歳以上になって初めて発症する高齢初発てんかんは、近年急増している(2015年6月号)

148.高齢初発のてんかん発作症状は見逃しやすい(2015年7月号)

149.一過性てんかん性健忘(TEA)(2015年8月号)

150.忘れ得ぬ患者さんたち(2015年9月号)

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151.新薬 レべチラセタム(イーケプラ)(2015年10月号)

152.忘れえぬ患者さん (その2)、難治てんかん患者が結婚したら穏やかになった。(2015年11月号)

153.忘れえぬ患者さん(その3)、いらつきが治った症例 (2015年12月号)

154.バルプロ酸 (2016年1月号)

155.忘れえぬ患者さん(その4)、高度な脳波異常が偶然みつかった、てんかんではない症例(2016年2月号)

156.忘れえぬ患者さん(その5)、手術でも治らなかった側頭葉てんかんが新薬で治った(2016年3月号)

157.忘れえぬ患者さん(その6)、医者になった患者さん(2016年4月号)

158.イラつき・怒りについて考える(2016年5月号)

159.忘れえぬ患者さんたち(その7)(2016年10月号)

160.忘れえぬ患者さんたち(その8)――とんちんかんなことをする患者さんたち ――(2016年12月号)



161.忘れえぬ患者さんたち(その9)――「頑張らない」と思うことも大切(2017年2月号)――

162.忘れえぬ患者さんたち(その10)――発作に気が付かない人とそれを見守る家族の苦悩(2017年4月号)――

163.どの抗てんかん薬が最も効果的であるのか。――新薬の使い方。多剤・多量併用療法に陥らないように(2017年6月号)――

164.意識障害は脳波でわかる――高齢者の意識障害が増えてきた――(2017年8月号)

165.成人期てんかんの特色―高齢初発てんかんと物忘れ―(2017年10月号)

166.最近発売された新しい抗てんかん薬――ペランパネル(フィコンパ)、ラコサミド(ビムパット)に期待する――(2017年12月号)

167.運転免許と心因性非てんかん性発作(PNES)(2018年2月号)――てんかん専門医師をも悩ませる問題――

168.摂食てんかん(2018年4月号)

169.脳波で、てんかんと診断するのは危ない(2018年6月号)

170.治療が難しい患者さん達――強度行動障害――(2018年8月号)

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